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見出しトップタイトル ≪独立、起業をするということはまさに「運」を勝ち抜くことでもある!≫


あなたは “選ばれし者”
・・ ですか

 自由主義社会は程度の差はあるにせよ一応誰もが平等にチャンスを与えられている・・・・・。
しかし、また同時に一人一人が競争の過程の中で厳しく選別され、結果として差別化されることを甘受しなければならない “不平等社会” であることも否定できない。

自身に力強い「開運力」が備わって居る?や 否や?は この際置くとして、この熾烈
(しれつ)な競争社会の中で誰もが好むと好まざるとにかかわらず決定付けられている “有利” ・ “不利” を思い知らされる時がある。

それはある種云いようのない生まれながらの
「天運・・・ すなわち “天” より賦与された “運” の 「厚」・「薄」 が実生活の中で確実に息づいているであろうことを ・・・ 事ある毎(ごと)に実感させられ続けているという深い思いを拭(ぬぐ)い去ることが出来ない要因となっている・・・・・。

それがどんなに有利であれ、また不条理極まりないほどの不利であったとしても ・・・ 自分の手の届かないところで、謂
(い)わば「条理」を越えた “パワー” で決定付けられて行く “天なるもの・・・ の意思である以上、これを「運命」として受け容れるしか他に道はないのでは ?・・・ と ・・ そう思ってしまうのである。

これを身近なことで例をとるならば、たとえば富者の家に生まれたる者、そうでない者。 特別の才能に恵まれた者、そうでない者。 美貌に恵まれた者、そうでない者。 背高き者、そうでない者。 記憶力よき者、そうでない者。 健康なる者、そうではない者・・・・・。

さらには運動神経よき者、そうでない者。 体力に自信のある者、そうでない者。 喧嘩強き者、そうでない者。 異性に恵まれる者、そうでない者。 上司に覚えよき者、そうでない者 等々、我が身のほんのちょっとした環境や能力の基本的な個体差ですら、数えあげれば切りがないほど誰もが同じ条件で存在している訳では無いのである・・・・・。

このように世の中は・・・ あるいは一人ひとりの人間は・・・ 一方で不公平の矛盾に満ちあふれた社会の中で結果としてどんどん増殖されている差別を否定できないでいる・・・・・。

そしてこれら矛盾のすべてをひっくるめて
「運のよき者 ・・・ そうでない者と言い換えることができるのである・・・・・。

独立起業による成功は、まさにこの
「運のよき者」にのみ約束された “数少ない成果” といっても過言ではないのであり、一念発起したからといって、あるいは死ぬほど努力をしたからといって、誰にでも平等に約束された成果とはならない・・・ いわば “選ばれし者にのみ許された結果ともいえるのであります。

だからこそ先ず
“自己を知らずして成功の美酒に酔う” ことはできない・・・・・ と言わざるを得ないのである・・・・・。

この最も大切至要となる
「自己を知り」かつ「他者をも知る」ための有効な手段として、今回ここに新たに提案する一通の ≪人物特性評価「通知表」≫ が、波高き人生という大海原の中での確かな「人間力」を知る羅針盤として大いに役立つ「人物査定 」・・・ すなわち龍得水が推奨するところの “人物鑑定書” となるのであります。

見出しタイトル ≪独立起業はうまくいけば富を “独り占め” 出来るかもしれない・・・が・・ 悪く転べば果てしなくマイナスが増幅するということでもある!≫

当たり前のことだが経営者になるということは会社運営の一切の責任を担うということであり、これは簡単なようで誰にでも備わっている能力ではない。

独立にあたっての商品価値の有無、市場とのタイミング、さらにはそれに見合うだけの資本の調達等を含めた経営上のリサーチがしっかりと成されているかどうかはもちろん大切だが、それ以前の問題として自分自身に
“誰もが欲しがり”、かつ “奪いあっている” ところの「富を、他より余分に集め得る「運があるのか?どうなのか?・・・ これこそ先ず一番に考えなくてはならない最も身近な重要事項と言えるのではないのか?

市場の “リサーチ” は当然もとよりの事として、それよりも以前の問題として、もっと大事なことは自分自身の
“可能性のリサーチ” がしっかりと成されているか? どうか? と言うことであり、こちらの方がよほど重要で、より緊急と思うのだが・・・・・。

ゼロから独立した場合はなおさらのこと、頼りになるのは自分自身の結果としての有利な “運” すなわち
「財運」の厚薄と、逞(たくま)しく生き延びるための根源的な力、言い換えれば「パワー」としての “エネルギー” の強弱の確認である。

何故ならばこれらが身に備わり、かつ味方とならない限り独立自営しての成功はおぼつかないのであり、故に自らの
「運」にこそしっかりと「リサーチ」しておくべきなのである。

経営者たる者、あるいは将来独立・起業して会社経営を志す者は、それぐらいの用意周到さがあってこそはじめて
“成功の美酒” にひたれるのであり、ただ闇雲(やみくも)に突っ走るだけでは前途暗たんたるを免れ得ず、我が身の可能性、すなわち “天より賦与” された自身の「開運力を知ることこそが総ての第一歩となることを肝に銘ずべきであると言う他なし。


四柱推命による “ご自身の「運命」” を確認してみたいと願われる方には、かねてより龍得水が提唱する四柱推命学をベースにした「人物鑑定書」をお届けしております。

これらは人物評価「通知表」と名称して作成されるもので、これがどのようなものであるかは
“現物見本を含め” 以下に示した文字列をクリックするか、最下段に設置した「戻る」ボタンからも確認が出来ますので是非ご一読下さい。

  
人物評価通知表の内容ご案内ページ に



組織 経営者 必見
人事経営に役立つ 「人物鑑定書」 の提案

組織運営・・・ とりわけ人材活用の面で一番重要となることは
的確なる「人物査定」が常に成されているか?どうか?” と言う事が総ての基本であって、これなくして有効な人事経営を打ち出すことなどは出来ないと言っても過言ではない・・・・・

しかし、社会の中で活動する人間の品性や価値観、行動特性等々、なかなか本当の意味で役に立つ「人間分析」は表面上の「統計学」からではより正確に査定することは困難と言わざるを得ません。

からみ合った複雑な人間関係が織り成す現実社会のなかで、真の人間の値打ち?、すなわち
「開運力」さえも含めた「トータル」としての “人間力” を量るには「運其の物の影響力を無視しては語れないのであり、この大切な「運命」を理解しない「人物鑑定」などはまるでメインディシュが何時まで待っても出てこないディナー料理のようなものであり “画龍点睛を欠く” としか言いようがないのである。

ここに至って始めて運命学、とりわけ人間洞察に優れた「四柱推命学」を理解する側の立場の者であるからこそ提案できる「人物鑑定」の真の意義があるのであり、その限られた “鑑定家” にのみ許された確かな「業
(わざ)」を駆使して提案する「人物評価表」の価値もまた大きいと確信するのです。

さらに加えて、公私を越えたその時々の色々な決断、あるいは出処進退に際しても、龍得水が運命学をベースに長年に亘って培った見識を駆使し、総合的なあらゆる問題に対して出来得る限りの進言、アドバイスを
“運命的” なる側面からのご相談にも応じております。


併せてこれら龍得水の個別にあるであろう運命、あるいは運気を考慮した助言等の提案を希望される方がありましたら、下記ボタンより、さらに具体的にプレゼンテーションを試みた関連ページが開きますのでこれを機に検討いただければ幸いです。

                                               龍得水
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組織経営と「人物鑑定」
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